第27回戦   野球人たちの名言集!
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本日は皆様の心を動かすような野球にまつわる名言をお送りします。
参考にしていただければ光栄です。

One for All , All for One  〜一人のプレーは皆の為に、皆のプレーは一人の為に


もっと遠くへ。その気持ちだけは、絶やさない絶対に。             
 松井秀喜(Yankees)

ボールを打つときはバットを面として捉える。                 
  松井秀喜(Yankees)

誰だって、ミスをする。その悔しさが、名手を育てる。             
 アルフォンゾ・ソリアーノ(Rangers)

一番の強敵。それは打たれることを恐れる自分の心              石
井一久(Dodgers)

僕は天才なんかじゃない。ただひたすら努力をしただけなんだ。         
ジョー・ディマジオ(?)

弱気は最大の敵                               
  津田恒美(元広島)

一球入魂                                  
   津田恒美(元広島)

打ち抜くのはボールじゃなく、ピッチャーのプライド              
  中村紀洋(大阪近鉄)

ヒットはいらない。ホームランが欲しいんです。                
  中村紀洋(大阪近鉄)

試合の流れは一人では変えれない。チームが一つになった時試合の流れが変わる。

ボールをとるのに必要なものは3にグラブ、2に体。そして一番必要なのはボールを
後ろにそらさないと言う“気持ち”

プロテクターは気休めと言う人がいるが、大きな間違い。プロテクターは第二のミッ
ト。でなきゃ野球規則にのる程義務付けられない。

アウトコースを流す理論は大間違い。アウトコースはセンター返し。まともにカンが
あたればセンターに行くし、少し遅れたなと思えば右中間、こいつは遅れたと思えば
ライト線にボールは自然と飛んでくれる。              長嶋茂雄
(元読売)

速さだけがピッチャーの仕事じゃない。               秦裕二(智
辯学園→横浜)

月に向かって打て                          大杉勝男
(元ヤクルト)

エラーをされて怒っちゃいけない。そこに打たせた自分が悪いんだ。       
   高橋薫(千葉ロッテ)

「ミスを諦める」ことによってミスに縛られる気持ちを開放する         
 駒田徳広(元横浜)

野球に必要な要素を10とすると投手はそのうち7,8を占める。僕がファインプ
レーをする事によって投手の気持ちが高ぶれば、痛打を浴びることもある。だから僕
はいかにファインプレーを普通のプレーに変えるように努力します。       
                                宮元慎也(ヤ
クルト)

ノック100本受けるぐらいなら、5本でもいいから生きたボールを捕れ。    
    中村元PL学園監督

練習での意識の持ち方で試合での集中の仕方は違ってくる。ただ漠然と練習しないで
あらゆる状況を想定して打撃、守備、投球練習をすることによって、初めてその経験
が試合で生かされるし、どんなピンチやチャンスでも練習でしっかりと自分を追い込
んでいれば試合で動揺することのないビッグハートが得られる。         
                                      
      衣笠祥雄(元広島)


以下すべてイチロー(Mariners)
栄冠は遠い。だけど一歩踏み出さないと辿り着かない。

何年やっても理想には届かない。だから野球は面白い。

いけるなら振り抜く。たとえファーストストストライクでも。

ボールとはピッチャーがボールを話す瞬間に捉えるもの。いい打球が打てるかどうか
はその時に決まる。

僕はヒットを打ってからじゃなくて、凡打を打って感覚を掴むんです。だって何が原
因で凡打になったかわかるじゃないですか。ヒットゾーンを広げるんじゃなくてアウ
トゾーンを狭くしていくんです。

試合前の食べ物から手袋のはめ方ベンチの出方、相手投手の球質や軌道に合わせた足
の出し方まですべて自分のリズムですれば毎回同じようなリズムで打てるんです。

辛いときとはそれを乗り越えられる人にしか来ない。それから逃げるのは簡単だけ
ど、逃げるとそれ以上は進歩しない。あえてそれに立ち向かうことによって人間は成
長していく。




いかがでしたか?
このネタ全部探すのに一ヶ月ぐらいかかりました(笑)
僕の汗と涙の結晶です(笑)